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2013年08月13日

腰痛de整形外科

さて、腰やっちまって2日目、最寄の整形外科に、奥さんに連れていてもらいました。

実は整形外科って余り信用してないんです私。
長年の腰痛持ちなんですけど、整形外科に行って解決したことなんてありません。
レントゲン撮って「異常ないですねえ」言われて「MRI検査するほどじゃないと思います」言われて
シップと痛み止めもらって終わり。
「保存的治療」とか言いますがね、つまりは「放っとけ」って事でしょ。それ治療言うんかいん、と。
それ以前、中学校のとき部活動でかかと痛めたときは痛み止めのぶっとい注射何回か打たれたのですが
何ともthe対症療法。しかも直接かかとに打ち込まれる注射針の痛かったこと、しっかりとトラウマも形成
その後、評判のいい鍼の先生のところに行ったら一発でほぼ完治したこともあり、
腰に関しては長年、地元でゴッドハンド言われてる爺様のところで定期的にお世話になるなど
どちらかと言うと東洋医学のほうに重きを置いております。
爺様が現役だったなら、今回もまずはそちらに行っていたことでしょう。

ただ、今回は飛び降りた→痛めた、いう経緯がありますんで、まぁこれ外傷だわね
なので原因不明の腰痛とは違うだろうと、んじゃ西洋医学の出番もあるのではないかと思いましてですね
日常生活に支障来たすレベルだったんでね、対症療法でもいいか、とかね、期待を込めて

んで、まず問診書いて、先生の診察の前に「レントゲン撮りますね」言われて、現像できるまでしばらく待たされて
診察室入ったら先生「ん〜、特に異常は見られませんね」いや先生、息するのも痛いんですってば
そのあとベッドに横になって伸ばした足を上げ下げされてイタタタッタ、痛いっちゅうとろうが!
「あ〜でも、こうやったときに痛むのは典型的なヘルニアですねえ」そうですか、私の腰痛に初めて病名が付きましたです。んでどうしたらいいんでしょう。
「レントゲンに顕著に出てないんで、そこまでひどい状態ではないと思うんです」いや先生、経験したこと無い痛みなのですが
「1週間ほどで痛みが引く場合が多いので、様子を見ましょう。シップと痛み止めをry」

…いやね、そりゃMRIなんて個人病院じゃお持ちでないでしょうし、すぐにどっか大病院紹介しろ言うのも無理かとかね、わかってはいるんですがね
いきなり「じゃ手術しましょうか」とか言われたら、やっぱり社会人だからですね、そりゃあ困るとは思うのですが
やっぱりレントゲン痛み止めシップに保存的治療か、と、何か釈然としない思いで痛む腰を抑えながら病院を後にしましたとさ。

次の日には、腰にサポーター巻いた状態なら何とか動けるまでになりましたがね。何とか、ですけど。
やっぱり椅子から立ったり座ったりするたび、痛み覚悟して「せーの」ってやってましたが。
あ、でも痛み止めは良く効きました。さすが病院が処方してくれた痛み止めです、ってネットで検索したら、
ロキソニンって普通に市販してたんですね貫地谷しほりさん

ひさびさにネタがありますのでね、もう少し続けます
posted by waku at 18:25| 宮崎 ☀| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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