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2010年07月21日

最後まで気を抜かずに

 種牛問題が片付いて以降、県内でも報道の数はグッと減りました>口蹄疫
 もはや首都圏などでは、新聞の片隅に載ることすら無いのではないでしょうか。
 しかし、ここで気を緩めるのはきっと命取りになります。再発しないよう、気を引き締めて頑張りましょう>すべての県民の皆様

 一方でダースシディアス農水大臣は相変わらず、共和国宮崎の息の根を止めようと、ダークサイドのパワー全開です。

責任究明へ第三者委設置 山田農相が意向 2010年07月20日
 本県の口蹄疫問題に関し山田正彦農相は20日の会見で、感染拡大に至るまでの自治体の責任などを究明する第三者委員会を近く設置することを明らかにした。
 感染ルートを解明する疫学調査チームとは別に、拡大の経緯を検証する考え。
 山田農相は、川南町の大規模農場が4月20日の1例目発表前に口蹄疫の症状を見過ごしたとされる問題に「現地の獣医を含めた疫学調査チームの報告によると、国への報告以前から発症があった、あるいは判断が遅れたという点は免れないのではないか」と言及。その上で「疫学調査チーム、第三者委員会で国、県などの責任を含めて検証しなければならず、作業に取りかかった」と述べ、第三者委員会の人選に入ったことを報告した。



 …んと、調査対象に「赤松」「外遊」ってキーワードを足しといてもらえれば、別に何も文句は言いませんですけどね。
 あ、あと「山田」「青島(ちんたお)」「輸入」とかね


 
posted by waku at 02:10| 宮崎 ☀| Comment(0) | 口蹄疫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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