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2010年04月13日

バックパックは大き目

 さて、登山に出かける際に私が背負うバックパックは、ドイツはドイター社のフューチュラ40+10
 ↓コチラは私が持ってるヤツの改良版になります。



 40+10とは、「通常は40リッターの荷物が入りますが、荷物が増えた場合はさらに10リッター分の荷物を入れられますよ」という意味です。つまり容量50リッター。まぁこのバックパック、そこまでは入らないであろう、ってのは使ってる実感から思うのですが。

 モノの本や信頼できる登山サイトに寄れば、50リッターの容量というのは夏山の場合で小屋1泊、ギリ夏山のテント1泊。春や秋山で日帰り、冬山で日帰りに対応できるサイズです。まぁよっぽどお高いコンパクトに収納できるテント持ってなけりゃ、このバックパックでテン泊はできないですけれど。

 基本日帰りの、しかも九州の夏山限定登山の私にとっては、過剰なスペック、ってことになるのですが。しかも、結構山慣れた最近では、中身がスカスカで登ることも多いのですけど。

 このバックパックにたどり着くまでには結構な紆余曲折がありまして。いろんな装備を足したり引いたり。結果としてスカスカになっちゃいましたけど重宝してるのですよ今でも。スカスカになった分、遊びの道具も入れられますしねえ。

 最終的にこのバックパックの常連となった装備は
1、レインウエア
2、ヘッドライト
3、1日分の非常食
4、救急用品

 山行のたびに足しているのは
1、行動中の飲み水以外の水1・5リットル

 長くなりまして。また明日以降に引っ張ると、何人かの方が明日以降も見てくれるかと画策する次第で。
posted by waku at 02:44| 宮崎 ☔| Comment(0) | 登山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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