マイクロアドBTパートナーはブログやサイトに貼るだけ。お小遣いをゲットしよう!

2010年02月12日

アバター

 3Dの臨場感で順調に興行収益を増やしている映画「アバター」、遅まきながら見てきました。
 休日とは言え、字幕の3D版の上映は午後8時半からの一本のみ、終了は午後11時半近くという悪条件にも関わらず、劇場の入りは8割程度。つうかそんな条件にもかかわらず上映本数を縮小し続ける劇場の経営者を「何考えてるの?」って小一時間問い詰めたいのですけれど。

 まず。「アバターもえくぼ」って話はしませんです
 次に、3Dで見るなら、いつも映画見る席より1列以上前で見ることをお薦めします。
 最後に、やっぱり3Dが見れる環境にあるならば、3Dでの視聴をお薦めします。

 アバターもえくぼって点は多々ありましたが、まぁ見た人それぞれありましょうから。
 で、3D眼鏡の効果かも知れませんが、いつも見てるスクリーンより、小さく感じたのです。
 さらに、やっぱりビックリしましたもの。フルCGの部分はホント、その場にいるかの様な臨場感でした。ガス弾が投下された場面では不本意ながら、飛んできたカートリッジ、避けてしまいましたもの。実写メーンの場面では、3Dつうより「飛び出す絵本」くらいの感じでしたけど。

 あと、「スターシップトルーパー」って作品と、真逆の映画だなぁ、って思いました。
 地球人に軸足を置いて見たら、あんな化け物に食われるのはかなわんなぁ、と思うわけですが、この映画で現地人の立場で見るに、土着の野生生物って頼もしいのね、って。
posted by waku at 01:41| 宮崎 ☔| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

ポチッとお願いします→ にほんブログ村 健康ブログ 禁煙・タバコへ