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2009年11月26日

ヘアケアに頭皮ブラシ

 唐突ですが、頭洗うのも洗ってもらうのも大好きです。行きつけの床屋で、「痒いところないですか〜?」なんて聞かれた日にゃ、「全体」って言ってもう一度最初から洗いなおさせるってのを2回くらい繰り返してました。そのせいかここ数年、床屋の兄ちゃん、「痒いところは…」って聞いてきません。チッ

 で、しょうがないので自分でしっかり洗うんですが、何年前でしょうかね、頭皮ブラシ? シャンプーブラシ? 名称は良く分かりませんが、片手で持って頭ガシガシする道具に出会ったの。

 理想は↓こんなんだったんですけど

 おや、えらく安くなってる。1万2千円とかの時に買わなくて良かったこと。まぁまだ安くなりそうなんでもう暫く買うのは我慢しましょうかね
 って、それは置いといて、

 最初に買ったのは、上のヤツと同じ様な形状をした、100円ショップのようなところで買ったやつ。写真もなくて申し訳ないのですが。材質は総プラスチック。もちろん電池も内臓されておらず、マッサージ的な動きもしないやつですが。
 今も重宝してて、自宅の風呂場に転がってます。

 が、週2とかでフィットネスクラブに通ってその風呂に入ってたら、いちいち風呂場からそのブラシ持っていくのメンドイじゃないですか。何よりフィットネスクラブには貸しロッカーがあって、風呂道具一式置いておける。

 と言うことで、フィットネスクラブの風呂道具として2番目に買ったのは
 ↓こちら

 いまじゃもっと安くで売ってますな。
 まぁ、ちょっとブラシの部分が分厚いのですが、結構気持ちよかったです。1年ちょっとは使いましたか。

 何で使わなくなったか、と言うと、臭って来ましてですね。
 構造、3つの部品に分かれてるのですよ。グリップ部分とブラシ部分、2つをつなぎとめる押さえの部分に。で、部品の点数が多いので、水分や湿気が中に入り込みやすいのです。構造上、簡単には分解できないのですが、と言うことは、ナンボ乾かしたつもりでも、小さな隙間から内部に入り込んだ水分が完全に乾く、ということは難しく。
 入り込んだ水分が雑菌やカビの温床になる、と。

 臭い始めた段階で、接合部分に無理やり千枚通しとか突っ込んで分解してみたら、押さえの部品との間のブラシの内側にヌルがべっとり。オエ。
 そのヌルを洗い流して、ブリーチで3日3晩漂白してみましたが、臭いは取れませんでした。まぁ1年も使えばもう、お役御免で良いでしょう。

 と言うことで次は…って、例によって長くなってきましたので、続きは後日。
 引っ張るようなネタか、とか言わない
posted by waku at 00:20| 宮崎 ☀| Comment(0) | ヘアケア スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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